今日のサンディプロジェクト(10CH)で放送していた内容の中、資生堂の創立以来始めて行なわれているそうです。その改革により、体質改善と強化が進んでいるとの事。
その中で、一番引っかかった事は、『社員が皆、これでは会社がおかしくなってしまう』と長い間囁かれて来たそうです。それはご想像どうり飲んだ席や、何か事があった時に、ある時は酒の肴に、又ある時は真剣に・・・・
これを拾って改革に走ったのが前田新造社長(59)で、その資生堂を大きく変えたとの事。勿論それだけではありませんが・・・
これを聞いて自分の会社で思い当たった人は少なく無いと思います。
要は、をれを何処まで真剣に何処まで深く調べるか、そしてどう動くかと言うことでしょう。
60歳まで1年を切った私は自社の制度により(56歳から)役職定年と言って役職を解かれ、基本給が75%となりそれなりの立場になります。
私の場合は恵まれ、後進の指導をしながら上司の補佐的な立場にあります。そのような立場にあり最近特に自部門の問題点が気になって仕方がありません。私は今、何をすれば良いのか、よくよく考えなければならないと感じています。
何もしなくても時は流れ、来年になれば会社を去らなければならないのだが・・・・
- 2006/10/22(日) 22:35:03|
- 最近の思う事(今の時代に・・・)
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ピンピンシニアさん、
ようこそおいでくださいました。ありがとうございます。
一度お邪魔させて頂いたとおもいます。
早速RESまで頂ありがとうございます。
又お邪魔させていただきます。
- 2006/10/23(月) 22:32:25 |
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- hozuki_papa #-
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人は動かないこと氷山の如し。
やがて、環境が変わり、温暖化とともに溶けてなくなってしまいます。
何処も同じなんでしょうか。
- 2006/10/23(月) 05:47:28 |
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- ピンピンシニア #-
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